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3/14へのカウントダウン

 

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 プロレス界のレジェンド、武藤敬司(55)が19日、都内のW-1事務所で会見し、3月末に両膝の手術を受け、今年いっぱい欠場すると発表した。手術は都内の病院で、… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

両膝の人工関節手術により、3/14の後楽園大会が武藤敬司最後のムーンサルトと成る。
手術後にムーンサルトプレスを繰り出せば
『人工関節が壊れるんじゃなく、人工関節を繋いでる元の骨が壊れる』
週プロ2018年3月21日号より

らしい。
状況は詳しく解らないけどとにかく凄い事に成るくらいの事は解る。
どえらい事に成る事くらいは。

 

人工関節とはどんなものなのかは、怖いから検索して無いので詳しくは知らないけれど

もうちょい精密な事くらいは解る。
だが下手に検索して手羽先が食べれなく成ったら困るので検索するのは自重しておく。
知りたい方は勝手に調べて頂きたい。
私は遠慮しておく。

だがムーンサルトプレスが見られなく成るが、武藤敬司のプロレスが見られなく成る訳では無い。
シューティングスターが無くなっても輝きは失せない獣神のように。
キン肉ビームやおならで空を飛ばなくなっても屁のツッパリは要らないキン肉マンのように。
ムーンサルトプレスが無くとも武藤敬司の輝きが失せる事は無い。
まだまだこれからだ。
武藤なんてグレート小鹿に比べたらまだまだ小僧だよ。
だからまだまだピカリと輝ける。
私はそう信じたい。

ムーンサルト いろいろ 武藤 小橋 ベイダ― 天山 金本 ライガー 潮崎 リコシェ 池谷 ムーンサルトプレス プロレス 新日本 ノア 全日本 体操 まとめ

通常のボディプレスに比べ、遠心力によって着地時に膝が伸びるので、より膝にダメージを負いやすいのだとか。
だから有る意味シューティングスタープレスの方がダメージは少ない、かもね、なんて言われたりする。
似たようなモノだと思うけど違うみたい。

にしても、リコシェって凄いね。
今はNXTに居るので変わらず元気にやってるみたい。
RAWに入ったらどうなるかは解らないけれど、ともかく今は楽しそうだ。

JOHANN ZARCO WORLD CHAMPION MOTO2

ザルコも気をつけて。

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