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目の前に柱が有ったらやっぱり鬱陶しいと思う

 

目の前に柱が有ったらやっぱり鬱陶しいと思う
ソースは旧ザク。

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やっぱどう考えても目の前に、モノアイのまん前に柱が立ってたら鬱陶しい。

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今年から、F1にはHALOと呼ばれるドライバー頭部保護装置が義務化された。

カーボン製の何て事の無いバーなのだけど、これが実は物凄く強度が高い。
ロンドンの2階建てバスを乗せても壊れないのだとか。
言葉の意味はハッキリ理解できなくても、ともかく凄い自信な事はお解り頂けるだろう。

凄い高強度。
勿論このHALOだけが強くても取り付け部分が弱ければ意味は無いので、中々難しいみたいなのだけども。
根元からモゲたら意味ないものね。

見た目はまぁともかくとして安全なのは良く解る。
でも誰しも思う事は、目の前に柱立ってて鬱陶しく無いの?
って事だろう。

First Look! 2018 Mercedes F1 Onboard with Halo!

その疑問はこの動画に凝縮されている。
このサムネの段階で既に鬱陶しいこの動画に。

目の前に柱の有るワーゲンタイプ2でも、慣れたら意外と鬱陶しく無いとの事なので、このHALOも慣れたら平気なのかも知れない。
100km/h程しか出ないワーゲンバスとF1を比べるのもそれはそれでどうなんだろうって思ったりもするけれど。

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