バレンシアGP プラクティス総合

ややレインから始まったFP3。
このままタイムアップ成らないかと思われたものの、中盤以降は完全に回復してタイムアタック開始。

 

RIDERS DIRECTLY TO QUALIFYING 2 – TOP 10 COMBINED PRACTICE TIMES
POSRIDERNATTEAM
1Franco MorbidelliITAPetronas Yamaha (YZR-M1)
2Jack MillerAUSPramac Ducati (GP20)
3Pol EspargaroESPRed Bull KTM Factory (RC16)
4Johann ZarcoFRAReale Avintia Ducati (GP19)
5Maverick VinalesESPMonster Yamaha (YZR-M1)
6Takaaki NakagamiJPNLCR Honda (RC213V)
7Joan MirSPASuzuki Ecstar (GSX-RR)
8Francesco BagnaiaITAPramac Ducati (GP20)
9Miguel OliveiraPORRed Bull KTM Tech3 (RC16)
10Aleix EspargaroESPAprilia Gresini (RS-GP)

 

トップはモルビデリ。
初日の13番手から大きくタイムを短縮。

ビニャーレスも5番手と、初日は苦戦したヤマハはまずます改善。

同じくヤマハのクアルタラロも大きくジャンプアップしたものの、残念ながら11番手とQ1行き。

KTM勢は、ポルは変らず好調。
オリベイラも17番手からジャンプアップして9番手とQ2行き。

ビンダーは残念ながら16番手と沈没。
だが、前触れなくいきなり覚醒するので、Q1での復活も有るかも知れない。
かもね。

 

と言う訳で予選Q1へ続く。

 

MOTOR CYCLE

Posted by TOMMY